一般社団法人日本内科学会「関東地方会 奨励賞」を受賞しました

 2018年11月14日に開催された一般社団法人 日本内科学会 第646回関東地方会において、当院初期臨床研修医 下村泰史医師が演題「市中肺炎から侵襲性髄膜炎菌感染症の診断に至った1例」を発表し、関東地方会奨励賞を受賞いたしました。

 関東地方会奨励賞は、一般社団法人日本内科学会 関東地方会が研修医に対して内科学に興味を持ってもらい、内科を志していただく一助となることを目的に奨励賞を授与しており、初期研修医を対象に優れた演題発表に対して表彰するものです。

 

<受賞演題>

 「市中肺炎から侵襲性髄膜炎菌感染症の診断に至った1例」

   下村泰史医師、砂田啓英也医師、福井崇大医師、谷哲夫医師、

   舩津洋平医師、黄英文医師

        

   (引用参照:一般社団法人日本内科学会ホームページ)

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